READ特任研究員西倉実季『顔にあざのある女性たち-「問題経験の語り」の社会学』(生活書院刊)が第29回(2009年度)山川菊栄賞を受賞しました(堀江節子(『人間であって人間でなかった-ハンセン病と玉城しげ』(桂書房刊)と同時受賞)。

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1月23日(土)、東京大学本郷キャンパスにて第22回「総合社会科学としての社会・経済における障害の研究」研究会を開催しました。発題者とテーマは下記のとおりです。


  • テーマ: 福祉政府と生活保障-ジェンダーの視点から[報告レジュメ]
  • 発題者: 大沢真理(東京大学社会科学研究所教授)


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12月19日(土)、東京大学本郷キャンパスにて第21回「総合社会科学としての社会・経済における障害の研究」研究会を開催しました。発題者とテーマは下記のとおりです。


  • テーマ: 日本社会の貧困と障害[報告レジュメ]
  • 発題者: 岩田正美(日本女子大学教授)


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11月21日(土)、東京大学本郷キャンパスにて第20回「総合社会科学としての社会・経済における障害の研究」研究会を開催しました。発題者とテーマは下記のとおりです。「スライド」をクリックすると、当日使用したパワーポイント・ファイルをダウンロードしていただくことができます(zip圧縮)。


  • 発題1 「障害と開発の構造と実践」 [スライド 1/4 2/4 3/4 4/4]
  • 発題者 久野研二(国際協力機構国際協力専門員)
  • 発題2 「障害者の「自立生活」と生活の資源」 [スライド]
  • 発題者 田中恵美子(東京家政大学講師)

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9月5日(土)、東京大学本郷キャンパスにて第19回「総合社会科学としての社会・経済における障害の研究」研究会を開催しました。発題者とテーマは下記のとおりです。


  • テーマ: 「インクルーシブ教育の合理的背景」
  • 発題者: 落合俊郎(広島大学大学院教育学研究科教授)

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6月13日(土)、東京大学本郷キャンパスにて第18回「総合社会科学としての社会・経済における障害の研究」研究会を開催しました。発題者とテーマは下記のとおりです。


  • テーマ: 「障害者就労政策 - 福祉政策と労働政策の本格架橋をいかに実現するか」
  • 発題者: 岩田克彦(職業能力開発総合大学校教授)

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5月16日(土)、東京大学本郷キャンパスにて第17回「総合社会科学としての社会・経済における障害の研究」研究会を開催しました。発題者とテーマは下記のとおりです。
  • テーマ: 「障害者雇用とジョブコーチ」
  • 発題者: 小川浩(大妻女子大学教授)

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4月29・30の両日、英国はマンチェスター・メトロポリタン大学(MMU)にて、「東大フォーラム2009」の一環として“Disability and Economy: Creating a Society for All”を開催いたしました。
内容についてはこちらのページ(英文)をご参照ください。

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1月24日(土)、東京大学本郷キャンパスにて第16回「総合社会科学としての社会・経済における障害の研究」研究会を開催しました。発題者とテーマは下記のとおりです。


  • テーマ: 「社会保障を財政学で考える」
  • 発題者: 神野直彦(東京大学大学院経済学研究科教授)

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12月6日(土)、東京大学本郷キャンパスにて第15回「総合社会科学としての社会・経済における障害の研究」研究会を開催しました。発題者とテーマは下記のとおりです。


  • テーマ: ニーズ中心の福祉社会へ--当事者主権の次世代福祉戦略
  • 発題者: 中西正司(全国自立生活センター協議会代表)

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